街づくり12日目・第三章|共有DEVを止めずにcontrolを直す
· 約2分

2026年8月26日、街づくり12日目・第三章。
共有DEVでは、resourceを安全に切り替えるためのcontrol listenerを使います。ところがprocessが動いていても、古いsocketだけが残り、listenerへ接続できないことがあります。そこで「serverが起動中」という一つの信号ではなく、原因と影響を細かく分けました。

2026年8月26日、街づくり12日目・第三章。
共有DEVでは、resourceを安全に切り替えるためのcontrol listenerを使います。ところがprocessが動いていても、古いsocketだけが残り、listenerへ接続できないことがあります。そこで「serverが起動中」という一つの信号ではなく、原因と影響を細かく分けました。

2026年8月13日、街づくり11日目・第一章。
午前0時40分ごろ、10日目に散らばっていた素材、銀行、市場、工房、車が一本につながりました。56素材から41の加工recipeを通り、最初の19車両部品を作るDEV E2Eです。

2026年8月13日、街づくり11日目・第二章。
機能をつないだ翌朝、初めての人の手で街を歩き直しました。そこで見つかったのは、大きな設計ミスより、遊び始めを止める小さな引っかかりでした。

2026年8月13日、街づくり11日目・第三章。
11日間で世界、道、住人、車、銀行、市場、Phone、仕事が生まれました。最後に作ったのは、皆で同じDEVを安全に使い、本当に一日を遊べたか確かめる仕組みです。

2026年8月12日、街づくり10日目・第一章。
日付が変わると、街の車に燃料と電気が届きました。普通車、diesel、EV、航空機を同じ値段や同じ操作で扱わず、serverが車両を確認して精算する仕組みです。

2026年8月12日、街づくり10日目・第二章。
新しい住人の所持金を0円にしました。そして、車も職業も知り合いもいらない、徒歩10分の清掃依頼を用意しました。